フォーラムへの返信
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平山(R)キーマスター平山です。
大江さんがどうしてこの伝言板にたどり着いたのかわかりませんが、この伝言板はリニューアル以前の現在は使用していない旧ホームページにおける伝言板の1つです。
正規の伝言板に書き込みなおしてください。
平山(R)キーマスター平山です。
石川さん、私は石川さんの提案は結構魅力的だと思っているのですが、一向に反応がありませんね…、
ひょっとしたら石川さんは提案の場を間違えたのかもしれませんよ。
そして私は見当違いの場所に議論する場を設定してしまったのかもしれません。2/8の大会に参加したOBの、金子さん、長谷川勝利さん、長谷川晃一さんですが、OB順位戦を立ち上げる前に行った全OBへのアンケート調査で、金子さんは「オンライン対局は目に悪い」というのが不参加理由でした。
また、両長谷川さんは第1回OB順位戦には参加されましたが、第2回大会は欠場されています。
理由は不明ですが、ひょっとしたらオンライン対局に違和感を感じたのかもしれません。何を言いたいかというと、楽碁会OBフォーラムを訪れてくれる人や、順位戦に参加してくれている人たちは、オンライン対局に何らかの魅力を感じている人たちばかりであって、あえて対面対局をしたいという人たちは、いないのかもしれません。
ですからあの石川さんの提案はメールを使って、フォーラムに参加していないOBを中心にアンケート調査して、実現の可能性を考えたほうが良いのかもしれません。ただ、ひとつ、石川さんに確認したいのですが、たしか去年の3月の総会だったと思いますが、私が『現役のリーグ戦に希望するOBも加えてOBにも対面対局の場を提供しよう』という提案をしたとき、当時代表幹事だった石川さんは、現代表幹事の金尾さんとともに、手続きが面倒だという理由から反対され、3人だけの参加の総会で結局私の提案を否決されましたよね。
当時私は、①現役の少なくなったリーグ戦が強いOBの参加で盛り上がるし、②ipccの将棋倶楽部でもコロナ以前にやっていたことで手続きは簡単なのでいい提案だと思っていたのですが・・・。
何を言いたいかというと、当時大変だと思っていた手続きは意外と簡単だったということなのでしょうか?
もしそうならとりあえず1つの取り組みとして、今度の3月の総会に提案してはいかがでしょうか?
私は基本的に賛成ですから、反対するのは代表幹事の金尾さんぐらいなものです。
ひょっとしたら金尾さんも手続きをよく知らないのかもしれません。
例会幹事として、石川さんが今度の総会でこの件に関する何らかの提案をしてくれることを望みます。金尾さんにも会員登録をしていただいているのでこのページもご覧になっていると思います。
この場で事前に説得し意見を出しあえばもっと良い方法が見つかるかもしれません。それから楽碁会OBフォーラムに関心を持っていただいている金子さん(かなり早い段階から会員登録をしてくれています)、長谷川勝利さん(現に前の職場の人たちと定期的に対面対局をしていて、アンケート調査でも対面対局の導入を私に進めてくれました)、長谷川晃一さん(お住まいがIPCCに近いのと、退団しても棋聖として現役を指導してもいいよと言ってくれました)にアプローチするのもいいかもしれません。
これがうまくいけば場所の問題ばかりでなく一気に解決するかもしれません。
平山(R)キーマスター平山です。
まず、私の立場をはっきりさせたいと思います。
私は石川さんの提案に大賛成です。
むしろ私が『オンラインによる手軽な対局の場の提供』のほかに実現したかったもう一つの目標といってもいいものだからです。
このフォーラムを立ち上げる時にいろいろ検討したのですが、最大のポイントは『対面対局できる場所を確保できるか?』という点です。
財団の会議室は無理だと思います。長谷川勝利さんから提案していただいた産業会館?の娯楽室?も私には無理と思われました。
あるとすれば日本棋院の対局室とかどこかの碁会所に集まって楽碁会OB同士の個別対局するぐらいかなと思っています。
実現のためには、そのほか ①費用の問題 ①幹事の問題もクリアする必要がありますが、まずは場所が確保できなければ次の議論には入っていけません。
ですからまず、場所をどうするか? に絞って議論していきたいと思います。この石川さんの提案は、私もさんざん検討してあきらめた問題なので、皆さんよりは深く検討しております。
これから皆さんからいろいろな意見がでてきたときに、私はきっと否定的な発言をすると思います。
でもそれは、この件をつぶそうとしているのではなく実現させたいと思っているからだということをご理解いただけると嬉しいです。
ぜひ皆さん、石川さんの提案をどんな形であれ実現させましょう!!
平山(R)キーマスター以下のコメントは石川さんが『明後日以降の対局』伝言板に書き込まれたコメントです。
——————————————————————————対局の募集ではありませんが、昨日2月8日にIPCC多目的室にて楽碁会オープン囲碁大会が開催されましたので報告します。
最近新入会の方が少ないので、初めての方に参加頂きたく企画しましたが、結果的には新人の参加はなく、現役3名、OBの方が3名の参加でした。
OBの参加は、金子さん、長谷川勝利さん、長谷川晃一さんでした。
オンライン対局とは違って、やはり対面対局は臨場感があり、より対局が楽しめます。
3名のOBの方々も喜んで帰られ、よかったと思います。
そこで提案ですが、OB対抗戦も参加希望の方を募り、IPCCでの対面対局も取り入れてはいかがかと思います。
開催の形態としては、参加希望者を集めて今回のオープン囲碁大会のように休日の多目的室を予約して、複数の同時対局を進行させる、
あるいは平日の夕方に個別に和室にて対局する形態も考えられます。
後者の場合は入館許可証に簡単な記入をして、受付に提出すれば、特に予約なしで入館し、和室で対局が可能です。
石川
平山(R)キーマスター掲示板も、会議室も基本的には伝言板機能を使っているので、使い方に関しては伝言板と一緒です。ただ目的が違うので、表示している期間が異なります。また編集機能や返信機能に対する制限があります。
● 伝言板はスケジュール調整や勝敗の報告が目的なので、期日が過ぎて不要になった伝言は消します。編集機能や返信機能は積極的に使ってください。
● FAQ掲示板は質問内容とそれに対する回答をまとめたものなので、皆さんからの質問とそれに対する回答は一定期間は表示します。ただ見やすい表示になるように、字体を大きくしたり、色付けするなどの修正を加えますので、原文のコメント自体は削除します。
編集機能や返信機能は積極的に使ってください。● 会議室は、個別の問題に関して討議して意見交換することが目的ですから、その問題に対する決着がついた時点で会議室全体を削除します。会議室での注意点は、編集機能や返信機能は使わないでください。一度書き込んだコメントはたとえ誤字であっても編集しないでください。どうしても編集したり訂正したい場合は新たなコメントとして書き込んでください。
普通の会議と同様に、一度聞いた言葉は聞かないことにはできません。これをやってしまうとまた最初から読み直さなければならなくなり、大変な労力がかかってしまいます。また返信を使わないでください。使ってしまうとスレッド表示になってしまい、時間の経過が(発言順が)分からなくなってしまい、議論の展開がわからなくなってしまいます。
平山(R)キーマスター伝言板、掲示板、会議室はなにが違うんですか?
平山(R)キーマスターヘッダーの『ホーム』をクリックしてください。
ただこれだけだと若干操作性が悪いので、クリックすればホームページに戻れるボタンを設ける検討をしています。
平山(R)キーマスター伝言板、掲示板、会議室からからホームページに戻るにはどうしたらいいんですか?
平山(R)キーマスター購読機能がONの時に、伝言板に伝言が書き込まれたら、その伝言はすべてメールでお知らせされます。
逆に、購読機能がOFFの時に伝言板に書き込まれた伝言は、後で購読機能をONしたとしても、メールでお知らせされることはありません。
平山(R)キーマスターなんか、ごちゃごちゃして、わからなくなってしまったんですけど、一言でいうとどういうことですか?
平山(R)キーマスター基本的に設定方法と解除方法は、2通りずつありますが、分かりやすいのは①、②と③です。
1. 購読機能をONにする方法
①伝言を書き込むときに、『今後の返信はメールで通知』という欄にチェックを入れて書き込む(「送信」する)だけで自動的に購読機能がONになります。
②伝言板上部右端の「下線付き購読という文字」をクリックしても購読機能がONになります。
2.購読機能をOFFにする方法
③伝言板上部右端の「下線付き購読を解除という文字」をクリックすると購読機能がOFFになります。
④伝言を書き込むときに、『今後の返信はメールで通知』という欄のチェックを外して書き込んでも購読機能がOFFになりますが、この場合は、チェックによって、伝言ごとの設定ができるわけではなく、「下線付き購読を解除という文字」をクリックしたのと全く同じ結果になります。
つまり①でせっかく購読機能ONが設定されていたにもかかわらず、購読機能がOFFになってしまいます。
そこでシステムではこういう場合にはデフォルトでチャックが入った状態で表示されますので、
あえてチェックは外さないでください。
平山(R)キーマスターどうやって、購読機能をONにするんですか?
平山(R)キーマスターこのフォーラムには4つの伝言板がありますが、その4つの伝言板のそれぞれ上部に
『このトピックにはX件の返信(+非表示 XX件)、XX人の参加者があり・・・』
と表示されているウィンドウがあります。そして、そのウィンドウの右端上部には通常は何も表示されていませんが、ログインすると
お気に入り/購読
という下線引きのテキストが表示されます。この状態が購読機能OFFの状態です。つまり購読機能がOFFなので、ONするために「購読」キーが表示されているという事です。逆にもしここの表示が
お気に入り/購読を解除
と表示されていたら、現在は購読機能がONの状態という事です。つまり、購読機能をOFFするために「購読を解除」キーが表示されていることになります。
『下線付きの購読の文字』、『下線付きの購読を解除の文字』がそれぞれスイッチになっています。
平山(R)キーマスター自分がその伝言板に、購読機能を設定しているかどうかは、どうやってわかるんですか?
平山(R)キーマスターはい、厳密にいうと、実は自分の書き込んだ伝言に対する返信伝言に対してだけメールが送られてくるわけではないんです。
つまり、購読機能をONにした伝言板において、誰かが伝言を書き込みさえすればメールは自動的に送られてくるんです。
つまり、自分宛ではない他人宛の伝言の書き込みであってもメールが送られてくるので、ある意味煩わしい思いをするかもしれません。
購読機能は各伝言板それぞれに独立に設定できるので、使い分けが必要かもしれません。
私は、『今すぐ対局』伝言板にだけ使おうかと思っています。
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