
上部の伝言板の表示例は、本来ログイン前には表示されていなかった「編集」タブ、「返信」タブがログイン後に表示されるという例です。
この状態(ログインしていない状態)からの伝言の書き方を説明します。
- 伝言を書き込む場合には、ログインする必要がありますので、いずれかの伝言板の下部にある
① 伝言板下部にあるデフォルトの書き込みフォームに伝言文を書き込んで、「送信」をクリックします。
② 自由対局なのか、順位戦の対局なのか、対局の対象となる棋戦名や、自由対局であれば対局結果を持ち点に反映させたいのか、させたくないのかを明確にしてください。
② すると書き込みフォームがあらわれますので、このフォームに書き込んで、「送信」をクリックします。
③ するとだいぶ後からの書き込みであっても、対応する伝言の直後にリンク付けされたスレッド表示になりますから、伝言の関連がはっきりし、新規の伝言との区別もわかりやすくなります。
④ 7階層までのスレッド表示が可能です。
② するとすでに自分が書き込んだ伝言を編集できますので、編集後、「送信」をクリックします
③ 一度書き込んだ対局相手募集の伝言に関し、都合が悪くなった場合とか、もう対戦相手が決まった場合などに、編集するとよいでしょう。
● 明後日までの範囲であれば、「編集」タブを使って、スケジュールを追加しても結構です。
● ただし、日にちが経過し、まだ今日、明日、明後日の対局相手が見つからない場合は、『暇だよ』伝言板のほうに新しく伝言したほうが良いでしょう。